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ヒミツ1 サビつかない美しさへ導く「守るチカラ」レッドパプリカエキス

強い守るチカラを持った赤パプリカ由来の
第七栄養素フィトケミカル

アスタキサンチンを超える
劣化リスクに対する防御力を持つ

「レッドパプリカエキス

※赤パプリカ由来のカロテノイド

江崎グリコが厳選した原材料から抽出
日差しの強い地域で育った
強い「守るチカラ」を持つ赤パプリカ

スペインなど日照時間の長い土地で育てられた赤パプリカは、日差しに負けないようにより多くの抗酸化成分を含有。江崎グリコは、食品が持つ優れた力を余さずに引き出すために、原材料から厳選しています。

強い守るチカラを持った特別な赤パプリカを使用

ヒトのカラダで作れない成分
「キサントフィル」が豊富。

その「キサントフィル」の量は
トマトの約75

赤パプリカは緑黄色野菜の中でも、「キサントフィル」の含有量がトップクラス。なんとトマトの約75倍※もの「キサントフィル」を含んでいます。

キサントフィル含有量比較
※Aizawa K, et al., Food Sci. Technol., 13, 247-252(2007)のデータより、野菜100gあたりのキサントフィル量は、赤パプリカ:9.85mg/100g、トマト:0.13mg/100g。(文献記載のカプサイシン、ルテイン、ゼアキサンチン、βクリプトキサンチンの合計をキサントフィルとした。)

赤パプリカだけが持つ
「守るチカラ」

赤パプリカのキサントフィルの中には、赤パプリカ以外の野菜では摂取できない4種のキサントフィル(カプサンチン、カプソルビン、カプサンチンエポキシド、クリプトカプシン)をはじめ、ククルビタキサンチンA、ゼアキサンチン、β-クリプトキサンチンなど、7種類ものキサントフィルが含まれています。

江崎グリコが開発した
劣化リスク防御成分

赤パプリカに秘められた防御成分を江崎グリコ独自の技術で凝縮しました。なんと美容成分として知られるアスタキサンチンのパワーを凌ぎ、さらにβ-カロテンの25倍以上のパワーを持つ多様なキサントフィル類も含有。劣化リスクと戦う防御成分として、年齢サインのケアが期待できます。

劣化リスクに対する防御力 まさにエイジングのお守り!アスタキサンチンを超える防御力!赤パプリカに含まれるキサントフィル類

それが

サビつき 「サビ」リスクから
「守るチカラ」